| フォーラム2006「私たちはなぜ韓国語・中国語を学ぶのか」 |
| 2006/11/10 |
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開催趣旨 韓国語や中国語を学ぶ高校生と大学生が、なぜこれらの外国語を学び、学習を通して何を感じ、どんなことを考えているのか。公開討論の場で語り、フロア参加者とともに外国語を学ぶ意味を考えたいと思います。 日 時 12月9日(土)午前10時~午後4時 会 場 有楽町朝日スクエア(マリオン11階、JR・メトロ有楽町駅、メトロ銀座駅) http://www.asahi-hall.jp/yurakucho/access/index.html 定 員 200名、要申し込み、先着順受け付け。 参加費 無料 主 催 財団法人国際文化フォーラム 共 催 駐日韓国大使館韓国文化院、駐日中国大使館教育処 後 援 朝日新聞社 プログラム(予定) 09:45 開場10:00-10:05 開会の辞:田所宏之(国際文化フォーラム常務理事) 10:05-10:10 挨拶:柳珍桓(駐日韓国大使館 韓国文化院長) 10:10-10:15 挨拶:李東翔(駐日中国大使館公使) 10:15-10:25 ビデオ上映 10:25-11:25 座談会1:高校生の部 11:25-11:35 ビデオ上映 11:35-12:35 座談会2:大学生の部 12:35-13:45 昼食 13:50-14:30 座談会3:高校生・大学生の部 14:30-16:00 フロアとの対話 16:00-16:10 まとめ 座談会参加者 韓国語・中国語を学ぶ高校生と大学生、司会を含め9名(予定)申し込み・参加受け付け 住所・氏名・年齢を記し、EメールまたはFAXにて、国際文化フォーラム「フォーラム2006係」までお申し込みください。お申し込みは、お1人につき2名までといたします。12月2日(土)必着とし、定員に達した時点で締め切らせていただきます。 mail. ringo@tjf.or.jp fax. 03-5322-5215 メールでお申込みの方にはメールで、ファックスでお申込みの方にはファックスで、参加受け付けの返信をお送りいたします。当日、受け付けにて、受信したメールのコピーまたはファックスをご提示ください。 問い合わせ先 国際文化フォーラム「フォーラム2006係」 tel. 03-5322-5211 (電話による申込みは受け付けられませんので、ご了承ください)
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