女子バレーボールの第13回アジア選手権大会は5日、江蘇省の太倉市で予選が終了、中国が3―0でカザフスタンを下しA組1位で準々決勝進出を決め、日本が3―1で韓国を下しB組1位で準々決勝進出を決めた。
6日の準々決勝では、中国がベトナム、日本が朝鮮、韓国がタイ、カザフスタンが中国台北と対戦する。
(太倉9月5日発新華社)